たまには、茅葺屋根の古民家で和食をいただきます。

仲間たちと、秩父の民宿に行ってきました。

ここは、今でも珍しい藁葺き屋根の古民家になっています。築300年以上は経っており、昔は、庄屋さんの家だったといいます。部屋にはいると当時の時代を思い出すというか、はじめてきたのに居心地がとてもいいんです。おそらく、訪れる人はみんな同じ感じになると思います。夕食の料理は、和風でご主人が山から採ってきた食材や畑でとれたものを使って料理されているので、どれを食べても美味しいです。お酒は、日本酒か焼酎がよいと思いました。宿には、お酒と岩魚の骨酒があります。この岩魚の骨酒がまた格別に美味しいんですよ。あとは、秩父の焼酎を買ってきたので、みんなで飲みました。

古民家って最高です。




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